四国の柚子にとことんこだわりました。
愛媛県南西部に位置し、一級河川四万十川の上流域 鬼北町ゆずの里のゆず皮と高知県北西部一級河川物部川の源流域 物部村のゆづきのゆず果汁を使い
柚子本来の風味と田中蒲鉾本店の受け継がれた伝承と調和。

魚のすり身と柚子の皮、柚子果汁を臼で練り込み、1本1本丁寧に柚子色に焼き上げました。
愛媛と高知の架け橋となる1本。
山のものと海のものの融合。「ゆずきちくわ」

鬼北で3代続く 高田商店さん
野菜ソムリエ 西内さん 森岡さん
柚子生産農家 坂本さんのご協力のもと
このほど奇跡の一本が完成しました。